本州の端から端まで 《陸奥八仙純大vs作雅の智vs雁木純大》

日本酒飲み比べ

本州の北端から、真ん中、南端までの飲み比べです。北端は青森の陸奥八仙/純米大吟醸、真ん中は三重県/作/雅の智、中取り、南端は山口の雁木/純米大吟醸 ゆうなぎ。

 

陸奥八仙は、甘み強めで酸味も強めでずっと続き、最後にちょっと苦みを感じます。

作は酸味も甘みもおだやかでずっと続きます。
雁木は最初おとなしめな飲み口ですが、次第に抑えめの甘みががふわっとでてくる味です。

味変する雁木、その次に作、陸奥八仙の順番でした。

 

陸奥八仙 華想い50 純米大吟醸 720ml

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作 雅乃智(ざく みやびのとも) 純米大吟醸 中取り 750ml (三重県) zaku 日本酒 雅の智

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雁木 純米大吟醸 無ろ過 ゆうなぎ  720 ml 八百新酒造 山口 岩国

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